2025年 人気研修トップ7まとめ ― 組織を変える“実践型研修” ―
担当講師
- 木村 彰吾
- 高橋 康友
- 成瀬 ゆうみ
- 松尾 朋虎
- 安田 真浪
2025年に特に導入企業から高い評価をいただいた「人気研修TOP7」を厳選してご紹介します。
管理職育成から新入社員フォローまで、現場で成果につながった“実践型”の研修をまとめました。
人気1位 管理職マインドチェンジ研修(4講座)
研修目的
幹部社員がマインドチェンジ(意識を切り替え)を実現し、快適な職場づくりに向けて第一歩を踏み出すことを目的としています。
対象者:管理職社員
✓ 管理職が受け身で指示待ちになりがち
✓ 部門間の連携不足や縦割りの弊害がある
✓ 課題は感じているものの、全社的に課題を整理できていない
✓ 新規事業提案や業務改善アイデア創出を活発化させたい
研修内容
| STEP1|キャリア意識形成 | STEP2|レゴ®シリアスプレイ® |
| ・これまでのキャリア(轍)を振り返る ・現在の立ち位置を客観的に捉える ・今後の働き方や目指す姿を描く |
・レゴ®ブロックで自社の現状を立体化 ・言語化しづらい課題を可視化 ・チームで課題や方向性を共有 |
| STEP3|SWOT分析&クロスSWOT研修 | STEP4|PDCAトレーニング(えんじぇるゲーム®) |
| ・経営理念・ビジョン・パーパスの再確認 ・SWOT分析(強み・弱み・機会・脅威) ・管理職として取り組むべきテーマを整理 |
・チームで企画案を作成 ・発表→ 評価→ 改善を繰り返す ・短期間でPDCAサイクルを体得 |
受講後アンケート・感想(抜粋)
| すべての研修を終えての感想・今の気持ち | 研修で、一番印象的だったことは何ですか? | |
| ・このようなディスカッションは、これまで機会や経験がなく、全体的な取り組み方含め勉強になった。 ・1年後によりよい部署にするため、現状把握、世の中の動向を知り、皆とディスカッションして、他のチームの意見も聞いて、前向きに進める一歩となった。 ・今回の研修を通じて、自部門の課題を抽出し、それに対する対応方法を挙げる手法を学ぶことができた。今後の業務に活かしていきたい。 |
・レゴで頭の中でイメージしていることを表現すること。 ・考えの方向は同じでも価値観で到達点が変わる。 ・SWOT分析で各チーム同じような内容が出たこと。 |
|
| 本研修で、一番得たものは何ですか? | ||
| ・他の方の意見、考え方、思いを共有できたこと。 ・部門内の問題点の認識の一致と、問題解決のためのアプローチ方法。 ・SWOT分析の手法とビジネスプランの作成方法。 |
研修受講後の変化・行動 実績(抜粋)
・新規ビジネス4プラン作成、すべて事業化へ ー建設業関連企業
・キャリア開発システム構築とマニュアル制作 -建設業
・IT補助金取得し、事業化へ -製造業
・社内で業務改善委員会立ち上げ -製造業
・人材育成部門立ち上げ、教育プログラム作成 ほか -建設業
代表安田のコメント
管理職が変われば、組織は確実に変わります。
しかし“やり方”だけを学んでも、本当の変化は起きません。重要なのは「自分は何のためにこの組織にいるのか」という視座の転換です。本研修では、自社の現実と向き合い、経営視点で課題を整理し、具体的な行動へ落とし込みます。事業化や制度構築へつながった実績は、その“本気のマインドチェンジ”の結果だと考えています。
人気2位 レゴ®シリアスプレイ®「自社の問題点を明確にする」
~自社の問題や課題、気づいていなかった問題点を浮き彫りにする~
研修目的
レゴ®ブロックを使って現在の自社を形づくる中で、自社の問題や課題、気づいていなかった問題点を浮き彫りにし、参加者で共有します。そうすることにより、次のステップ(課題解決)へ繋げていくことを目的としています。
対象者:全社員
おすすめ対象者:3~5年目社員、リーダー・管理職候補
| このような企業様にオススメ | 研修内容 | |
| ✓ イノベーションを考えている ✓ 社員からの斬新なアイデアが欲しい ✓ チームビルディングを形成して組織力強化を行いたい ✓ 社員のモチベーションをアップさせ、自律的(主体的)に動けるようにしたい |
レゴ®シリアスプレイ®技法と専用教材を用いたワークショップ
・今の会社 |
受講後アンケート・感想
・レゴの体験は楽しいものだと実感した。思いがカタチとなり、言葉で補足されるとより伝わり可視化できた。
・レゴを使って自分の性格が出ていることに気づかされていい時間になった。自分にはない考えが出て勉強になった。
・レゴを通して自社に対するイメージを表現することができ、人によって自社の強み・弱み、働き方など、様々な視点から会社のことを考えていると知れた。
明日からできること(決意表明)
・ジブンゴトのように考えながら仕事をしたいと思う。
・自分が発見した良いこと・情報などは、周りと共有して横展開していく。
・「自分の仕事ではない」と線引きをせず、自分に何ができるかを考える。
代表安田のコメント
多くの企業では、課題は「ある」のに、言語化できていません。
レゴ®シリアスプレイ®は、頭の中のモヤモヤを可視化し、本音を引き出す力があります。立場や年次を超えて、同じテーブルで語れることが最大の価値です。問題点が“共有財産”になった瞬間から、組織は前に進み始めます。
人気3位 伝える力を磨く!“演劇のプロ”直伝のコミュニケーション研修
~なぜ伝わらない?から始める“納得型”トレーニング~
―講師の熱量が伝わる!ポジティブな空気の中で、楽しく“伝える力”が身につく ―
研修目的
「コミュニケーションエラーの3つの原因」や、理解の構造をひもとく「ARC三角形」など、コミュニケーションの理論と実践技術を用いて、スムーズに“伝わる”ための仕組みを理解することを目的としています。
対象者:全社員
| このような企業様にオススメ | 研修内容 | |
| ✓ 社内の情報共有や連携に課題を感じている ✓ 管理職・リーダーのコミュニケーション力を強化したい ✓ 若手社員の定着・育成を改善したい ✓ 報連相や会議がうまく機能していない |
・ロケーショナル ・自己紹介 ・コミュニケーションとは? ・「コミュニケーション」が上手く出来るようになると? ・人間関係を上手く形成するためには ・コミュニケーション実践 ・感情のトーンスケール |
受講後アンケート・感想
・改めて、共通言語の必要性に気づいた。トーンスケールという話は初耳だった。
・分かっていたようで実践出来ていないところが多いことに気づいた。気持ちよく相手に仕事をしてもらうには大きな深い関係の構築が必要。まずは自分から実践する。
・コミュニケーションエラーについて、原因の理解ができた。ARC公式の大切さの理解ができた。
明日からできること(決意表明)
・目を見て話す。思い込みで話をしないようにする。
・トーンを上げていく。とりあえず受けとめる。
・部下の意見を聞き、相手に合わせて指導していく(一方的にならない)。
代表安田のコメント
コミュニケーションは「才能」ではなく「技術」です。
伝わらないのは、気持ちが足りないのではなく、構造を理解していないからです。本研修では理論と体感を通して“伝わる仕組み”を学びます。関係性が変われば、成果も変わる。組織の空気が明るくなることを実感していただける研修です。
人気4位 マインドセット研修
~変化する時代を正しく知り、これからを考えるために~
研修目的
現実(世の中の動向を理解し、業界や自社がどこへ向かおうとしているのか)を知り、その中で自分が果たすべき役割(自分の立ち位置)を考えることを目的としています。
対象者:全社員
おすすめ対象者:リーダー・管理職候補、管理職社員
| このような企業様にオススメ | 研修内容 | |
| ✓ 環境変化に対して、組織としての危機感や共通認識が不足している ✓ 社会・業界・自社の変化を一体として捉える視点を持たせたい ✓ 社員一人ひとりに、自身の役割や立ち位置を考えるきっかけを与えたい |
・はじめに ・講義(①今の時代 ②政府が目指す社会 ③人生100年時代と働き方の変化 ④業界が抱える課題 ⑤会社とは ⑥組織のあり方) ・チーム討議 ・発表 ・振り返り ・実践計画 ・発表 |
受講後アンケート・感想
・Society5.0を目指していくにあたり、人がAIやロボットを活用していく社会になるが、現在の社会は技術の発展についていけていないと感じた。
・ICTの技術が思ったよりも発達していて、自分の周りに導入される時期もそう遠いものでもないことが分かった。
・入社してから現在まで、自社以外見ていなかったが、自業界の時事を確認し、何も進んでいないわけではなかったと安心した。自分でも情報の獲得をしていきたい。
明日からできること(決意表明)
・iPADを駆使して、先輩方に教えられるようにしたい。
・新しい技術の情報を取り入れ、将来の自分の働き方や方法を考える機会を作る。
・先輩、上司から教えてもらったことを身につけ、後輩の教育に繋げていきたい。
担当講師
安田 真浪 課題解決コンサルタント
代表安田のコメント
時代の変化を知らずに、正しい判断はできません。
社会・業界・自社を俯瞰し、「自分はどこに立っているのか」を考えることが出発点です。危機感を煽るのではなく、現実を直視し、自分の役割を再定義する。そのプロセスこそが、持続的な成長につながると考えています。
人気5位 幹部社員対象マネジメント基礎シリーズ(全6講座)
~経営の基本を学び、組織を動かすマネジメント力を育む~
研修目的
「会社組織」の基本理解から始め、『組織マネジメント』に必要な考え方を体系的に学ぶことを目的としています。
対象者:幹部社員(部長・課長クラス)
このような企業様にオススメ
✓ 次世代幹部を育てたいが、体系的なマネジメント教育ができていない
✓ 組織が思うように動かず、成果につながらないと感じている
✓ 幹部同士の視座や考え方にばらつきがある
研修内容
| 経営 | 営業・開発 | 人材育成 | ||
| ①「経営革新 (企業戦略)」 ②「差別化戦略 (事業戦略)」 ③「経営資源の強化」 ④「事業承継」 |
①「既存顧客の深耕」 ②「新規顧客の開拓」 ③「マーケティング」 ④「新規商品・新規事業開発」 |
①「能力開発」 ②「仕事のコミュニケーション」 ③「部下指導」 ④「人事労務管理」 |
||
| 組織 | 財務 | イノベーション | ||
| ①「組織構造と 組織文化」 ②「属人的強みの 組織資産化」 ③「仕組みづくり」 ④「外部との連携」 |
①「収益性・安全性」 ②「キャッシュフロー」 ③「投資」 ④「労働生産性」 |
①「事業戦略」 ②「財務」 ③「課題解決」 ④「ビジネスプランの書き方」 |
受講後アンケート・感想
・自組織のマネジメントが経営に沿っているかほとんど考えていなかった。
・経営革新の事例から、自社に置き換えて考えるようになった。SWOT分析を行い、チャンスがまだまだあると感じた。
・顧客目線で、自社の強み、弱みを考え議論できたことがよかった。自部門だけでなく、他部門ともこういった議論が必要だと思う。
明日からできること(決意表明)
・部員に、会社の経営理念、パーパス等を定期的に伝える。
・業務で、付加価値を生みだせているか考える。
・日本、世界の動向を気にして、どこに需要があるかを考えるようにする。
担当講師
安田 真浪 課題解決コンサルタント
代表安田のコメント
経営を知らずして、マネジメントはできません。
本シリーズは、経営・財務・組織・人材育成を体系的に学び、幹部としての視座を揃えることを目的としています。属人的な経験値ではなく、再現性ある思考の型を身につける。次世代幹部を本気で育てたい企業様に選ばれている理由は、そこにあります。
人気6位 仕事の基本学び直し(8講座)
~ビジネス常識の基本から応用までを体得する~
研修目的
仕事を行うにあたって大切な仕事の流儀(やり方)の基本知識を体系的に学び直すことを目的としています。
対象者:3~5年目社員、リーダー・管理職候補
| このような企業様にオススメ | 研修内容 | |||
| ✓ 仕事の基本を体系的に学び直したい ✓ 若手〜中堅社員の土台を強化したい ✓ 成果につながる“仕事の型”を整えたい |
① プロとしての心構え ③ 成果を上げる 報告・連絡・相談 ⑤ 分かりやすく伝える ⑦ 5Sで仕事の効率と効果を上げる |
② ビジネスマナーを身につける ④ 仕事の進め方 ⑥ 段取り上手になる ⑧ 3年アクションプラン(なりたい自分計画) |
受講後アンケート・感想
・言葉は知っていても意味を理解していないことが多いことが分かった。
・社会人としての基本ルールを改めて学べて、今の自分ができているか確認することができ、改善したいと思った。
・報連相は、相手の受け取り方を識しないといけないことが分かった。
明日からできること(決意表明)
・守れるルールを作る。
・業務の現状を見直し、優先順位をつけることから始めたい。
・業務の中で不便なことをリストアップして改善案を提示する。
代表安田のコメント
成果は、特別な能力から生まれるのではありません。
“基本”の徹底から生まれます。報連相、段取り、5S――分かっているつもりを、できる状態へ。本研修は若手〜中堅社員の土台を再構築します。組織の安定感を高めたい企業様にとって、非常に効果の高いシリーズです。
人気7位 新入社員フォローアップ研修(4講座)
~キャリア意識形成/レゴ®シリアスプレイ®「自分の仕事を理解する」/好感を持たせる「話し方」【基本編】/コンプライアンスの4講座~
研修目的
会社への帰属意識を高め、仲間意識を育み、会社の一員であるという自覚を再確認する機会にすると同時に、次世代リーダーの土台づくり(次世代リーダー育成)を目的としています。
対象者:新入社員
このような企業様にオススメ
✓ 新入社員の会社への帰属意識を高めたい
✓ 自分の役割や仕事の意味を腹落ちさせたい
✓ 社会人としての基本を改めて整理させたい
研修内容
| STEP1|キャリア意識形成 | STEP2|レゴ®シリアスプレイ®「自分の仕事を理解する」 | |
| ~入社後の自分の成長を振り返る~ ①現在の仕事内容や感じていることを共有する ②会社とは?働くとは? ③社会人基礎力自己診断 ④社会の動向 ⑤組織のあり方(グループからチームへ) ⑥自分の仕事・自分の役割を考える |
~自分の仕事を見つめ直し、なりたい自分への目標設定をする~ ①ワークショップの流れ・概要 ②ワークショップの説明 ③ウォーミングアップ ④本ワーク ※テーマに対してレゴ®ブロックを使い「問いを受ける→モデルを作る→説明する→気づきを得る」を繰り返します。 ⑤振り返り・まとめ ≪テーマ例≫自己紹介/自分の仕事/職場における自分の役割 |
|
| STEP3|好感を持たせる「話し方」【基本編】 | STEP4|コンプライアンス | |
| ~話し方のプロであるラジオパーソナリティから「話し方」の基本を学ぶ~ ①発声練習 ②話し方を学ぶことの意義は?/ 好感度について 「メラビアンの実験」 ③言語表現について / 聴覚について / 自宅でできる美声訓練法 ④マスク装着時の注意点 / 好感度の高い声 / 指示の受け方・報告の仕方 |
①コンプライアンスの基本 コンプライアンスとは何か / 企業の社会的責任 / ケーススタディ ②ハラスメント セクシャルハラスメントとは / パワーハラスメントとは / ハラスメント防止に必要なこと ③社会と会社のルール 会社を取り巻く法律 / 就業規則(会社のルール) / ビジネス・コミュニケーションの習得 |
受講後アンケート・感想
・キャリア意識形成:入社後の自分の成長を振り返る
・レゴ®シリアスプレイ®「自分の仕事を理解する」:自分の仕事を見つめ直し、なりたい自分への目標設定をする
・好感を持たせる「話し方」【基本編】:話し方のプロ(ラジオパーソナリティ)から「話し方」の基本を学ぶ
・コンプライアンス:コンプライアンスの基本/ハラスメント/社会と会社のルール
| 受講後アンケート結果 | 感想 | |
| ・研修内容が理解できた…「非常にそう思う」または「そう思う」100% ・今後、仕事で役立つ内容だと感じた…「非常にそう思う」または「そう思う」100% ・自己分析・自己理解が深まった…「非常にそう思う」または「そう思う」100% |
・自分の長所、短所を再確認できた。(キャリア意識形成) ・なんとなくしたものを形にすることで、今から何をしないといけないのか具体的に気づけた。(レゴ®シリアスプレイ®) ・電話対応で意識していなかったが、表情がとても重要だと分かった。(話し方) ・ハラスメントは会社全体で課題にして取り組む必要性があると分かった。(コンプライアンス) |
明日からできること(決意表明)
・将来のことを考えながら生活していきたい。(キャリア意識形成)
・小さなことを見逃さないよう、疑問を持つ。他の人にも話を聞く。(レゴ®シリアスプレイ®)
・相手に失礼のない話し方。声の大きさも意識する。(話し方)
・意識一つで変わるものばかりなので普段から意識して生活する。(コンプライアンス)
代表安田のコメント
新入社員は、未来のリーダー候補です。
入社直後の熱量を、単なる“経験”で終わらせず、キャリア意識へと昇華させることが重要です。本研修では、自分の仕事を理解し、社会人としての基礎を再確認し、仲間意識を育てます。「会社の一員である」という自覚が芽生えたとき、人は大きく成長します。
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担当講師
木村 彰吾
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レゴ®シリアスプレイ®メソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテーター
米国NLP™協会認定NLPマスタープラクティショナー、NLPコーチ™
誰もが仕事で輝ける社会づくり」をモットーに、責任感を持ってキャリア支援を行っています。
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担当講師
高橋 康友
- 中小企業診断士
基本知識を習得し(土台づくり)、自ら考えて行動する人材育成をめざしましょう。
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担当講師
成瀬 ゆうみ
- 好感を持たせる接客マナー
発声練習から電話応対まで、実践トレーニングでビジネスコミュニケーションでの苦手意識を克服しましょう。
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担当講師
松尾 朋虎
- 演劇人 ・舞台演出家・脚本家・プロデューサー
コミュニケーションエラーに悩む若者たち、解決のポイントを学び克服しましょう!
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担当講師
安田 真浪
- 株式会社トライアングル・トラスト代表取締役・課題解決コンサルタント・武道家
社員研修とコンサルは、会社が変わる、社員が変わるための手段です。おまかせください。
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