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人気★TOP7研修対面型半日1日管理職が悩んでいる次世代リーダー育成提案が成果に繋がらない全社員コミュニケーション若手が定着しない共通認識・共通用語がない

【人気3位】伝える力を磨く!“演劇のプロ”直伝のコミュニケーション研修

担当講師
  • 松尾 朋虎

~なぜ伝わらない?から始める“納得型”トレーニング~ ―講師の熱量が伝わる!ポジティブな空気の中で、楽しく“伝える力”が身につく ―

 

 

 

研修内容

「なぜ伝わらないのか?」その本質に迫ることで、伝える力が自然と育つ体感型の研修です。
演劇のプロが講師を務め、
豊富な事例と巧みな語り口で展開されるパワフルな講義は、すべてを肯定し受け止める安心感ある進行と相まって、誰もが前向きに参加できる空気をつくり出します。

 

研修では、「コミュニケーションエラーの3つの原因」や、理解の構造をひもとく「ARC三角形」など、コミュニケーションの理論と実践技術を用いて、スムーズに“伝わる”ための仕組みを理解します。

また、相手の感情状態を13段階で理解する「トーンスケール」を活用し、感情に合わせた接し方・伝え方を学びます。
現場で活きる“伝える技術”を、楽しみながら身につけ、職場・顧客との信頼関係を築く力を高めます。

 

 

ポイント

講義は、コミュニケーション理論に基づいた構成で進行されます。
その内容を、演劇人ならではの表現力と事例紹介の巧みさで、分かりやすく、また印象深く伝えてくれるのが本研修の特徴です。
知識のインプットだけでなく、見ていて引き込まれるようなパワフルな講義が、参加者の理解とモチベーションを大きく高めます。

 

伝える力の“つまずきポイント”を明確化:「誤解語」「マスがない」「段階の飛び越し」による伝達エラーを理解

・“理解”をつくる3要素を学ぶ:「親愛の情」「現実性」「コミュニケーション」で築く信頼関係(ARC三角形)

・実践で身につく伝え方のサイクル:見る・聞く・伝える・返す・デイプリケーションの反復練習で習得

・相手の感情を“見える化”:13段階のトーンスケールをもとに、感情に合った対応力が身につく

・講師の進行はパワフルかつ肯定的! :楽しくモチベーションが上がる講義で、自然と自信が育つ

 

※状況に応じた行動の目安ができ、戸惑わずに接することができるようになります

 

 

研修概要

対 象   全社員
受講方法  対面型
所要時間 
3~6時間

定 員   15~20名/回
教 材   
テキスト、携帯電話、新聞紙

 

 

研修レポート(実施事例)

松尾朋虎講師によるコミュニケーション研修は、新入社員・若手社員・リーダー社員・管理職など幅広い階層で実施されています。
実際の研修内容や参加者の様子は、以下の研修レポートからご覧いただけます。


松尾朋虎 講師|研修レポート一覧はこちら ☜

 

 

研修プログラム(カリキュラム)

① 自己紹介ワーク(参加しやすい空気づくり)
② コミュニケーションの4つの方法(伝える手段を再確認)
③ コミュニケーションエラーの3つの原因(なぜ伝わらないのか)
④ コミュニケーションの公式を理解する(伝達の仕組みを学ぶ)
⑤ コミュニケーショントレーニング
⑥ 感情の13段階「トーンスケール」で相手の状況を理解する

担当講師

松尾 朋虎

指導育成コミュニケーショントレーナー、劇作家・演出家
担当:演劇メソッドによる人材育成、指導育成コミュニケーション、表現力強化

30年以上、演劇の現場で人を育て続けてきたトレーナー。
作品約200本・演者2500名以上を指導してきた経験をもとに、演劇メソッドとコミュニケーション理論を融合し、「伝わる」「動ける」「育てられる」力を引き出します。

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