半日人気★TOP7研修対面型職場に閉塞感がある課題解決3~5年目社員リーダー・管理職候補情報共有がなされていないLEGO®SERIOUS PLAY®会社の存在意義がわかりずらい全社員イノベーションチームビルディング問題意識が芽生えていない
【人気2位】レゴ®シリアスプレイ®「自社の問題点を明確にする」
担当講師
- 木村 彰吾
- 安田 真浪
~自社の問題や課題、気づいていなかった問題点を浮き彫りにする~
Contents
研修内容
幹部社員、リーダー社員のみなさまが、レゴ®ブロックを使って自社を形づくる中で、自社の問題や課題、気づいていなかった問題点を浮き彫りにし、参加者で共有します。
レゴ®シリアスプレイ®とは?
正式名称:レゴ®シリアスプレイ®の技法と専用教材を用いたワークショップ
『レゴ®シリアスプレイ®の技法と専用教材を用いたワークショップ』とは、デンマークの玩具メーカー・レゴ®社がマサチューセッツ工科大学で体系化した教育理論「コンストラクショニズム」を基に2001年に開発した企業向け教育プログラムです。
手と頭が連携を取りながら「何かをつくることで学ぶ」という考え方で、世界中のIT教育や社会人教育、科学分野の研究などに採用され、大きな影響を与えています。
専門教育を受けた認定ファシリテーターが、レゴ®シリアスプレイ®専用のレゴ®ブロックを使ってワークショップを行います。
※レゴ®シリアスプレイ®の詳細はこちら ⇒ レゴ®特設サイト ☜
ポイント
業務を行っている中での問題点の把握は、ときに偏っている場合があります。
研修を通してしっかりと腰を据えて自社に向き合います。今まで見えなかった、気づいていなかった問題点が浮き彫りになります。参加者で共有することで、次のステップ(課題解決)への入り口が開きます。
レゴ®ブロックというモノ(玩具)を使うことで、リラックスして取り組むことが出来ます。
尚、レゴ®ブロックを活用したワークショップは、マサチューセッツ工科大学の教育理論「コンストラクショニズム」がベースとなっています。
テーマ例:自分の仕事/自分の職場/わたしたちの今の職場/わたしたちにとって快適な職場/問題点
研修概要
対 象 3~5年目社員、リーダー・管理職候補、全社員
受講方法 対面型
所要時間 4時間
定 員 15~20名迄/回
教 材 テキスト(パワーポイント)、レゴ®ブロック
通 訳 対応可
研修プログラム(カリキュラム)
- ①キャリア意識形成
- 会社経営や組織運営で、大切なこと
- ②レゴ®シリアスプレイ®技法と専用教材を用いたワークショップ
- ・導入(アイスブレイク)
・ワークショップの説明
・ウォーミングアップ
・本ワーク(前半)
テーマに対してレゴ®ブロックを使って「問いを受ける→モデルを作る→説明する→気づきを得る」を繰り返し行います。
・休憩
・本ワーク(後半)
- ③まとめ
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担当講師
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レゴ®シリアスプレイ®メソッドと教材活用トレーニング
修了認定ファシリテーター、国家資格キャリアコンサルタント・メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅱ種
担当:レゴ®シリアスプレイ®を活用した組織の現状把握・問題共有、個人と組織の関係性再構築、対話促進型ワークショップ設計
レゴ®シリアスプレイ®を単なる体験で終わらせず、組織課題の本質に切り込む設計力とファシリテーション力に定評のあるキャリア支援の専門家。対話の質を高め、「平等性」と「深い共有意識」を土台に、納得感ある合意形成へと導きます。個人と組織の関係性を再構築し、“本音が動く現場”をつくり出します。
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担当講師
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株式会社トライアングル・トラスト代表取締役
トータルプロデューサー・課題解決コンサルタント・武道家
担当:標準化、組織形成、問題解決、課題解決
人と組織の課題を“現場から”立て直す、実行支援型コンサルタント。製造業・建設業など中堅企業の「世代交代」「人材定着」「生産性向上」を軸に、標準化・組織形成・問題解決を一貫して支援します。
現状把握から課題の構造を見極め、業界特性や企業文化に沿った実効性の高いプログラムを設計。コンサルティングと研修を組み合わせ、対象者に応じた最適なアプローチで現場の行動変容を促すことを強みとしています。
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受講方法
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所要時間


