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対面型半日オンラインHRディスカッション型イノベーション会社の存在意義がわかりずらい全社員変化に対応できていない共通認識・共通用語がない問題意識が芽生えていない

SDGs入門研修

担当講師
  • 清水 一守

SDGsって何? ~SDGsを『ジブンゴト』として捉え仕事に活かす~

 

 

研修内容

2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標(SDGs)は、発展途上国だけでなく先進国でも取り組むユニバーサル(普遍的)なものとして日本も積極的に取り組んでいます
実際には、SDGsの取組みについてすでに着手されている企業様もこれから具体的に進めていこうとお考えの企業様もみえると思います。

 

 

研修説明

世界共通言語としてSDGsが急速に広まっています。いち早くその内容を理解し、社業に取り入れ持続可能な経営を目指すための研修です。

 

 

目的

・SDGs17の目標の理解
・SDGsの実践

 

 

目標

・SDGsを身近にとらえジブンゴトとして考え行動することができる
・近未来におけるマーケティングの変化について理解する
・社業におけるSDGsの取組みと未来の可能性を考える

 

 

「SDGs持続可能な開発目標」に関する弊社のご支援内容

弊社のSDGsに関するご支援内容は こちら ☜ からご確認ください(ニュース)

 

 

研修概要

対 象   全社員
受講方法  対面型、オンライン
所要時間   
2時間~3時間30分

定 員   対面型15~20名迄/回、オンライン50名迄/回(1社単独での開催です)
教 材   テキスト(パワーポイント)

 

 

研修プログラム(カリキュラム)

1.持続可能な開発のための2030アジェンダ 前文
SDGs17の目標と169のターゲット

2.日本の歴史からSDGsを考察する
一万円札に学ぶ 聖徳太子・福沢諭吉・渋沢栄一、高度成長の功罪

3.身近な社会課題
道徳とルール、SDGs5つのP、SR・企業の取組み

4.これからのあるべき姿
技術・社会・生活のイノベーション

5.まとめ
SDGs行動宣言の発表

担当講師

清水 一守

一般社団法人SDGs大学 代表理事、CSR・サステナビリティ専門家
担当:CSR、SDGs、カーボンニュートラル、地域創生

SDGsやサステナビリティを理念で終わらせず、地域や企業活動と結びつけ実践へと導く専門家。CSRの視点を土台に、「ジブンゴト」として考え行動する人と組織を育てます。地域活動と企業支援の両面から培った経験をもとに、持続可能な社会づくりを現場で実装する提案力に定評があります。

受講方法

テーマ別

対象者別

キーワード

所要時間

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