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半日対面型筋道を立てて考える1日課題解決管理職が悩んでいるリーダー・管理職候補ディスカッション型管理職社員コミュニケーション若手が定着しない問題意識が芽生えていない管理職養成

指導・育成コミュニケーション研修【中級編】 

担当講師
  • 松尾 朋虎

~劇団を主宰する演劇のプロからコーチング技術を学ぶ~

 

 

研修内容

個人だけでなくチームとしてのコミュニケーションが焦点となります。相手の能力を引き出し、チーム全体の生産性を高めるためのコミュニケーション方法を学びます。公理や知識の伝え方、コントロールの技術、コーチングのポイントなど、実践的なトレーニングを通じてスキルを習得します。

 

 

ポイント

この研修は、演劇の世界で培った人間観察と表現技術を、ビジネスコミュニケーションに応用するものです。演劇は、人間を観察し、観客にとって現実的に感じられるように創作する芸術です。この技術は、日常生活やビジネスにおいても大いに役立ちます。そして、コミュニケーションが上手くなることで、職場はより活気に満ち、ミスが減少し、生産性が向上します。

 

 

研修概要

対 象   リーダー・管理職候補管理職社員
受講方法  対面型
所要時間  
3時間30分

定 員   15~20名迄/回
教 材   携帯電話、新聞

 

 

研修レポート(実施事例)

松尾朋虎講師によるコミュニケーション研修は、新入社員・若手社員・リーダー社員・管理職など幅広い階層で実施されています。
実際の研修内容や参加者の様子は、以下の研修レポートからご覧いただけます。


松尾朋虎 講師|研修レポート一覧はこちら ☜

 

 

 

研修プログラム(カリキュラム)

①能力の構成要素(KRC三角形 知識、コントロール、責任)
②どのように知識を得るのか(「勉強の技術」最大の障害、勉強のドリル「データと選択力」のトレーニング)
③どのようにコントロールするか(スタート、チェンジ、ストップ)
④責任:コーチング技術(4つのポイント、目的、現実感、意図、一度にひとつのことを取り上げる)
⑤チームと、ゲームの構成要素(目的、自由、障害、選択力)



担当講師

松尾 朋虎

指導育成コミュニケーショントレーナー、劇作家・演出家
担当:演劇メソッドによる人材育成、指導育成コミュニケーション、表現力強化

30年以上、演劇の現場で人を育て続けてきたトレーナー。
作品約200本・演者2500名以上を指導してきた経験をもとに、演劇メソッドとコミュニケーション理論を融合し、「伝わる」「動ける」「育てられる」力を引き出します。

受講方法

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対象者別

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所要時間

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