TRIANGLE TRUST

2017-05-28

月1回のお参りは、反省と決意!

安田のひとりごと

お参り

安田です。

今年から始めた月1恒例のお参り

今日は、次女の大学生活最後の空手の試合の応援に行くため、4時起きで弁当のおにぎりを握り、名古屋へ7時着。

開会式が9時半と、競技会場の東スポーツセンター(ナゴヤドームすぐ隣)へ向かうにしても時間があったので、一旦会社へ。

さあ、何をしようかと考えた時に、「そうだ、月1若宮神社参りが今月は行っていなかった!」と気づいて、早速1人で若宮神社へ。

 

先月は、新入社員の子とお参りに。

先々月は、一人で会社の報告。

その前も一人で。

 

一応、1月からほぼお参りに行っている。

お願いというよりも、「報告」「がんばります!」の決意だ。

 

経営者は、何か節目や恒例行事、「続く」という事にこだわりたい。

「続けたい」のだ!

「続く」ことで、「安心」する。

 

お参りが終わって、会社へ戻る道すがら、街の様子、通りのお店を見て

「こんなお店があったんだ・・・」

「へえ、知らなかった・・・」

15~20分の街探検は、早朝ということもあって少しリフレッシュした。

 

さて、会社へ戻り少し仕事をして、東スポーツセンターへ向かう。

「続ける」のに必要なこと

次女は、私の空手教室で小学生から中学3年生まで空手を習った。

中学の部活は美術部だったが、自分を変えたい思いからか、「高校は空手部のある高校へ行きたい」ということで、豊川高校へ特待生として進学。

 

3年間空手部で練習を頑張った。最後の高校総体の試合で判定ミスで負け、そのリベンジのために大学進学を希望。

中京大学の空手部に入った。

 

今日は、そのリベンジの晴れの舞台だったが、結果は今一つだった。

だが、高校3年間、大学4年間の7年間、空手を「続けた」ことに、エールを送りたい。

 

「続ける」ことは、本当に「苦労」と「勇気」が必要です。

 

今日は、

朝、若宮神社参りで「先月は、あのお願いで女子社員とここに来たんだ」と1カ月前のことを思い出したことから始まり、その後空手試合会場で、次女の「私を大学に行かせてください。大学でリベンジをしたいです」の言葉を思い出した。

う、う・・ん

人生はなかなかですな!

来月、6月1日は9時半に時間があれば若宮神社へ参拝に行こうと思います。

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